お客様の声

60代男性

自分ではなかなか思い出せない懐かしいキーワードに心躍ります。
「アジャパー」を久々に思い出して、「あった、あった、懐かしい!」と叫んでしまいました。

50代男性

少し上の世代に人気だった「月光仮面」の記事を読んでいたら、自分たちが少年漫画で読んでいた「けっこう仮面」の話題が出てきて驚いたと同時に嬉しくなった。
どの世代も楽しめるようになっているので毎月楽しみです。

60代男性

昭和の出来事や、子どもの頃に熱中したヒーローやスターの背景までダイジェストで知ることができるので楽しい。
G馬場とアントニオ猪木が独立したいきさつや、『太陽にほえろ』放送開始がプロレス界の事情と繋がっていたことも初めて知ることができました。

50代介護士

普段口数の少ない(介護施設の)利用者さんが、回想新聞の「堀江さん小型ヨットで太平洋横断」の記事を読んで、ヨットが好きだったことや家族と一緒に堀江さんのヨットの展示を見に行ったことなどをぽつりぽつりと話してくれました。
利用者さんとの心の距離が縮まった感じがして嬉しかったです

30代女性

何となく聞いたことがある昭和の話が、手軽に面白く知ることが出来ていいと思います。
インターネットで調べても詳しすぎたりして読む気がなくなってしまうのですが、回想新聞はちょうどいい長さにまとめられていて、読みやすいです。

50代女性

昭和25年のヒット曲のランキングをみて、義母が「♪サンフランシスコのチャイナタウン…」と『桑港のチャイナ街』をいきなり歌い出して驚きました。よほど楽しかったようで、3度も歌ったんです!

30代男性

昭和の活気が伝わってきます。
面白い!

20代男性

介護の勉強をしています。実習で高齢者の方と何を話していいか分からなくて困ることが多いのですが、回想新聞を読むようになってから高齢者の方との会話に緊張しなくなってきました。

40代男性

なんだろう、この面白さは!
作り手も楽しんでいる感じが伝わってくる。

80代男性

高瀬實の「あ~のね、オッサン」のギャグはよく学校で真似をしました。本当に懐かしい。

40代介護士

手が足りなくて(デイサービスの)利用者さんをお待たせすることがあるのですが、そんな時は回想新聞を読んだり聴いたりしてお待ちいただいてます。
送迎バスの待ち時間とかにも重宝しています。

70代女性

最近主人を亡くして寂しくふさぎこむことが多くなったのですが、回想新聞を読むとひとときだけでも、自分も若く活力があった頃のことが思い出せて楽しく過ごせます。

60代介護士

認知症の80代の女性が、上原謙の記事を見て主演映画『愛染かつら』の主題歌『旅の夜風』を4番まで歌われました。あんなに楽しそうな表情を見たのは初めてでした。

50代男性

若い頃に、ビリー・ジョエルの『ハートにファイア』という歌(ビリー・ジョエルが生まれた年から40歳までの世界の出来事が歌詞に並べられている)を聞いた時は「変わった歌詞だな」という感想しか持てなかったが、回想新聞を読んで日本の昭和の出来事を知るにつれ、あの歌の素晴らしさがようやく分かった気がする。先人たちに敬意が持てるようになった。

60代女性

『上海帰りのリル』という響きを久しぶりに思い出して、嬉しくなってしまいました。亡き父がよく歌っていました。

80代女性

相撲にはあまり興味がないのですが、〝双葉山〟のことは学校で同級生の男の子たちがよく話していたので覚えています。とても人気がありました。

50代女性

回想新聞を見て、親が若い頃のことを話し始めました。初めて聞く話でした。
認知症の親の介護は大変ですが、親にも青春時代があったことを再認識できて、少しだけ優しい気持ちになれました。

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